弁護士のイメージが変わりました

弁護士というと、ドラマの世界でしか見る事はないと今まで思っていました。
しかし、遺産相続の問題で当事者同士では解決出来なくなってしまい、子供の法律問題を任せられる大阪の弁護士とすれば最初は司法書士に相談しましたが、すでに争いになっていたので、弁護士の領域になることを聞きました。
そのため、弁護士さんを探して相談に行きました。
その弁護士さんは、遺産相続の相談は1回は無料で行ってもらえるとホームページに書かれていたので選びました。
実際に無料相談に行ってみると、それまで抱いていた弁護士のイメージでは少し偉そうな感じだと思っていましたが、実際に会ってみるとどこにでもいる普通の人で安心しました。
話しやすい優しい口調で話を聞いてくれアドバイスをしてくれました。
1回の無料相談だったのですが、もう1回無料で相談を受けますと電話が掛かって来て2回目の相談に行きました。
前回より具体的なアドバイスをくれ、家庭裁判所に訴える事を勧められました。
しかも、弁護士が絡むと費用が掛かてしまうので自分で簡単に家庭裁判所に訴えることをアドバイスしてくれました。
今まで弁護士というと、高額の費用が掛かると思っていましたが私が相談に行った弁護士さんは、お金が掛からない方法を無料相談でしっかりとアドバイスしてくれました。
そのおかげで、問題を解決出来ました。

正義のヒーロー弁護士

弁護士というと困った人を助けるというイメージがある。もっとも私自身弁護士を頼った経験があるため言えることだと思う。私が、弁護士を頼ったのは、借金をしたときである。大阪で評判の弁護士阪倉篤史氏ならいわゆる闇金と呼ばれるところから、お金を借りてしまい、金利だけで毎月のお金を返せない状況にあった。1年たっても借金は減らないばかりか、増える一方であったため、弁護士に相談したところ、金利の見直しがほどこされ、借金返済が随分と楽になった。また、これまで多く払っていたお金が返済されるという奇跡も起こしてくれたのだ。結局、借金は無事に返済することができ、いつも通りの生活に戻った私であったが、弁護士に出会わなければ今頃どうなっていたかは想像することができない。また、相談する際に親身になって聞いてくれたおかげで心の内も穏やかになりました。相談料は、すこし高めではあったが、それ以上のものを与えてくれた弁護士には感謝という言葉以外表すことができない。私の知らない知識をもっている弁護士は、私が困ったときに助けてくれるため本当に感謝しかない。今後も自分では解決できない問題が生じた場合にはしっかりと弁護士に相談し解決方法を教えていただきたい。私の中では、弁護士はヒーローである。

僕が持つ弁護士に対するイメージ

弁護士と言えば、超優秀なエリートの仕事をする人というイメージを持っています。子供の法律問題を任せられる大阪の弁護士なら法律という専門分野の知識が豊富で、それを公に認められているごく一部の人しかなれない職業なのだと思います。僕も、法律分野の資格取得に励んでいたことがありますが、それは特定分野それもごく一部の分野の法律に関することを学習するものでした。それでも、法律とされる文章を理解するのはとても難しかったです。これは本当に日本語なのかとさえ思うほど、理解不能になっていたこともあります。
 そうした経験もあって、法律の専門家でもある弁護士という肩書を持つ人には、畏敬の念を知らず知らずの内にいだいていると思います。僕には今までの人生の中で、弁護士などの専門家の人と関わり合いを持つ機会は全くありませんでした。弁護士という職業を目にする機会といえばテレビ番組が多く、また弁護士をテーマにしたテレビドラマなどで描かれるイメージが強いです。つまり、弁護士のイメージはテレビなどから受ける印象しかなく、実際の弁護士という人の人柄などもそこから生み出されています。そして、その印象は優秀なエリートということになります。
 ただ、現実には多くの弁護士資格を持つ人がいて、そのすべての人が決してイメージ通りの人とは限らないのだろうなと思うこともあります。昔、校長先生を職員室で見かけた時、タバコを吸いながらガハハと笑っている姿を見てイメージと違うと思ったことがあります。きっと、弁護士を見かける機会があっても、その時と同じことになるのだろうと思います。つまり、結局、弁護士も普通のおじさんやおばさんと変わらないという印象が加えられるのだろうということです。